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色々な手口

みなさんこんにちは 今日はシリーズでサギの手口について書きます

 

まず電気に関して、最も多いのは電気料金が安くなると言い、機器を売りつける。

次に多いのは、前回の話のように漏電とか容量の改善です。又物を売りつけるに

関しては、消火器を売りつける行為が、昔流行りました。 この時、売りつけに来た

人物は、消防署の方から来ました、や警察あるいは電力会社やガス会社や水道局

の方から来ました、と言います。これはそれらの組織の人間に思わせて、あいてを、

安心させ、信用さすためです。そしてこの話のオチは、〜〜の方の方は、

方角のことです。トラブルになった時は、消防署或は警察署の建物の方角から来た

それを勝手に勘違いされた、などと言い誤魔化します。さすがに最近ではこの手口

では、引っかかる人は少ないですが、手の込んだ業者では、服装を似せたり、

名詞を出したり、あるいは複数人で演技をしたり、様々に手口が巧妙化しています。

ここで1つ事例ですが、複数での演技にこのような事がありました。

有る人物が、いかにも的な作業服姿で各家庭を訪問します、ネタは水道局から調査

に来ました、お宅の家の水が漏れてます、改修工事をしましょうと進めます、

ふたつ返事で頼む人はいませんよね、断り追い返したあと、そこに別の人物が来て

最近この手の強引な業者が出没してます、お宅には来てませんかと話を投げかけ

被害調査の名目で話を聞きます、そして相手を油断させた後に、別の物を売り掛けます

最近では火災報知器が一般家庭でも取り付けなくては、ならなくなり、このネタでの

取り付け訪問を聞きます、実際に実物を取り付けるので、サギではありませんが

中にはボッタクリな話も聞きますし、やはりお年寄りが狙われるようです。

なげかわしい事です。

それでは

 

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posted by sk2126 at 11:00 | サギのお話

いかりしんしん なんやねん2

みなさんこんにちは 昨日の続きです

 

ぼくがメガを出しそのお宅の分電盤に行き測定を始めると、営業マンは言いました

どうですか幾らぐらいの数値が出てますか、と、ここでみなさんに説明しますと

 

漏電の数値とゆうのはどこのご家庭でも多少はあるもんなのです、使っておられる

電化製品や外部と接触する外灯や門灯など、多少なりとも数値は反応します

それを見越して営業マンは言いました、自分はうそをついていないと

 

なるほど、しかしだからと言って、回収工事をしなければならない訳ではありません

一定以上の数値を上回らなければいいのです、その事を言うと営業マンは

 

だから来てよいかを電話でたずね来たのだと、これも電話の会話の一部を録音し

持ってきていました、ぼくにも聞かせ確かに問題の箇所を聞くと、イイヨ、の部分は

どちらにも取れる言い方です、そして呼ばれて来たのでタダでは帰れない、と

 

言い出しました、費用はいくらかと聞くと1万円と言い、これを貰わないと会社に

帰れないと、こんどは泣き落としです、ぼくは腹が立つやらあきれるらやらで

話を聞いてましたが、**さんはさすがに嫌になってきたのか、

 

1万円払えば帰るのか、と聞き出しました、しかし言われも無い事にお金を出すのは

相手を増徴さすだけです、ぼくは**さんに断固お金を払ってはいけないと言い

 

営業マンに帰るよう言いました、そんな押し問答が、かれこれ2時間ほど続き

何とか帰らせましたが、その後**さんはぼくに礼を言い1万円を差し出しました

 

ぼくはそんな事でお金を貰えないと断りましたが、**さんはぼくに、来てくれて

いなければ、おそらく言い含められ契約をして、もっと高額のお金を払う羽目になった

だろうと言い、差し出したお金を引っ込めてくれませんでした、ぼくにしても、その日の

 

仕事が中途半端で終わらず、たしかに時間も消費したので、ありがたく頂戴しました

しかし本当に腹の立つ話でした、このように相手の無知に付け込み、しかも高齢な

方を狙うサギが横行している事に、いきどうりを感じた日でした。

それでは

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posted by sk2126 at 13:25 | サギのお話

いかりしんしん なんやねん

みなさんこんにちは 今日はサギについてお話します

この話は建築工事にまつわる 様々なサギ或はグレーな事を同業者やお客さんから

直に聞いたり あるいはぼく自身が知らず知らずに 片棒を担がされたりした事を

シリーズで書きたいと思います

 

今回の1回目の話は こんな内容です

 

ある個人的にひいきにしてもらっているお客さんから 電話がかかって来ました

しょうちゃん直ぐにわしん所に来てくれへんか ぼくは急にかかって来た電話に

今**で直ぐと言われても時間もそうやし 遣りかけの仕事もあるし 明日ではダメですか

 

すると電話の向こうでは起こりながら揉めている様なようすで 今すぐ来てほしい

との事で これは何かあると思い ぼくは取り合えず**さんのお宅へ向かいました

 

**さん宅につくと 営業マンが居ました話を聞くと電気の漏電回収の工事の

打ち合わせで来ましたと言い **さんに聞くと そんな事は言っていないと口論です

そして営業マンが居座り帰らないので**さんはぼくを呼ばれたのです

 

ぼくは**さんに代わって営業マンに話を聞くと 何所の箇所が漏電しているか

聞きました するとその営業マンは今日の打ち合わせで契約が済めば自社の技術者を

連れて再度訪問する と答えました ぼくはすると現状漏電しているので来たのではないのか

と聞きました するとその営業マンは電話で**さん宅に電話をしたさい 

 

お宅の家は漏電しています今から調査に行かせていただきますのでよろしか と

尋ね了解を得て来たと 言うのです**さんに聞くと要らないお断りの意味で

イイヨと言い断ったつもりでいましたら この営業マンが来たのです

 

ぼくはすぐに ああこれはサギの部類だと思い 言葉のあやで契約を取るのだと思い

自分が電気屋でメガ(漏電を計測するテスター)を持ってきて この家の状態は

 

大丈夫であることを 証明すれば帰るだろうと思い そう言いました するとその

営業マンは逆に自信満々の顔でぼくを見て 信じられないサギの手口を

披露し始めなした

 

つづく

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posted by sk2126 at 13:39 | サギのお話

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