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電工ナイフの変った使い方

みなさんこんにちは           今回は電工ナイフの変った使い方です。

以前にも書きましたが、ぼくが愛用しているナイフは未来の電工マックです、このナイフ

は柄と刃が 一体のナイフです、これ以外にふたつ折のタイプが有りますが、コンパネなど

 

板に穴を開けるのに、どついて開けるのでふたつ折タイプは使わず一体形を使って

います。ぼくにとっては電工ナイフは電線の皮むきのための物ではなく、板やサイディングや

 

時には鉄板などに、どついて穴を開ける用に持っています、しからば肝心の電線は何で

皮を剥くかと言うと、カッターナイフです。どうでしょうそんな電気屋さん結構居ると思うのですが

 

話がそれましたが、ではどつく以外にどのように使うのかと言えば、夏場に蚊に刺されて

痒い時、手で掻くと爪に垢がたまり黒くなり汚いです、そんな時にナイフで掻きます。

 

ぼくのナイフは先ほどの説明でどつき専用ですので、刃が切れません刃先だけ砥いで

穴開けに最適にしてあるので、刃本体の所で蚊に刺された部分を掻きます、爪が汚れず

 

少々爪が伸びていても折れたりもしないのでとても良いです、又もう1つ掻く部分が在ります

それは足の裏です、そう水虫です。6月ごろからじめじめした日が増えてくると、冬場

 

角質化した皮膚がふやけてきてとても痒いです、掻いても掻いても痒く爪をいためたりもします

そこで電工ナイフの登場です刃を立て角質化した皮膚をそぐように掻いていきます。

 

これナイフで?と思うから変に聞こえますが、足のかかとなどの角質を取る髭剃りの様な

道具や軽石などでこするのと、たいしたちがいは無くボロボロとれる足の裏の皮は、

もうめっちゃ気持ち良いです、これがぼくの変った使い方でした。

 

それでは

 

 

 

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posted by sk2126 at 10:37 | 道具のお話

ビニールテープの使い方

みなさんこんにちは  今回はある物についての使い方にフォーカスして書きます。

 

そのある物とは道具と言うより電気工事の材料なのですが、ビニールテープです、

通常電気屋をされてる方は絶対持っている物の1つです、指先を切った時に血を止めるのに

 

このビニールテープで指を巻きバンドエイドの変わりにします、血で現場内や商品を

汚さないためです、いちいちバンドエイドや包帯などめんどくさく、又常には持ってませんが

 

ビニールテープだと腰袋に入っているので、素早く巻けて仕事に支障をきたしません。

他の電気屋さん、どうでしょうか、テープを使う方多いのではないでしょうか、

 

では他の職種の方はどうでしょうか、大工さんや左官さん或は塗装屋さんは養生テープや

マスキングテープを使う方が多いです。水道・ガス屋さんはぼくと同じくビニールテープです

 

やはり身近に在り普段自分がよく使う物が多いです、それでは建築関係では無い業種の方の

出血の止め方はどうでしょう、ぼくはある時仕事先で、飲食店の方の血の止め方を、

 

聞いた事がありました、ラーメン屋さんの店長いわく、「塩でもむ」、・・・めちゃいたそう

焼き肉屋さんのマスターいわく「肉を巻く」、・・・まさに血の滴るようなお肉

冗談のような話ですが、本当の話です。

 

飲酒店の方々は水を使うので、バンドエイドや包帯など使っても意味が無いのでしょう

そんな話をしていたある日、同僚と仕事おわりにいつものように一杯引っ掛け、気分が

 

良くなり、若いおねえちゃんが居る店にハシゴした時の事です、ぼくがおもむろに横に

座ったおねえちゃんに「血が出たらなんで止める」と聞きました酔っていたので、ぶっき

らぼうな聞き方です、するとそのおねえちゃん「私はタンポン派」だって「ナプキンだと

もれるもん」とまったく予想だにしない答えでぼくたち2人は大笑いしました、

 

この話も実話ですが、少々現場や仕事の話からは外れた話になりました。

それでは

 

 

 

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posted by sk2126 at 16:50 | 道具のお話

電子書籍デジタルパブリッシング

2010年。 ニッチ市場から確かな市場に育ちつつある電子書籍。

いつでもどこでも(所有端末問わず)書籍が読める読書環境+
スピーディ&ローコストかつ検閲なしで配信できる出版環境
をいかに実現できるかが今後の鍵かなと思っています。

予測されるほど儲からない市場かもしれませんが、
黒船到来なんておびえる必要はありません。

疲弊しきった紙の出版ビジネスではできないことができるかもしれません。

デジタルパブリッシングで面白い夢を見たいひと集まれ!
正解も間違いもありません。あーだこーだいいながら面白おかしくやってきましょう


●米グーグルが日本で電子書籍販売に参入へ、来年初めにも

[東京 8日 ロイター] 米グーグルが、来年初めに日本で電子書籍販売を
始める方向で準備を進めていることが8日分かった。電子書店の
「グーグルエディション」のサービスを国内で開始する計画。
ロイターの取材に対し、グーグル日本法人の広報が明らかにした。

米アップルが「iPad(アイパッド)」を発売したほか、米アマゾン・ドット・コムと
ソニー<6758.T>も国内参入の準備を進めていることが分かっており、
電子書籍市場の活性化につながりそうだ。

グーグルエディションは、パソコンやスマートフォンなどウェブブラウザーを
持つすべての端末を対象に電子書籍を販売するサービス。グーグル検索の結果として
書籍本文の20%まで閲覧できる「グーグルブックス」の機能の延長で
エディションでは100%閲覧の権利を購入できる。

グーグル日本法人によると、エディションは米国で今年夏にサービス開始するのに続き、
日本国内で来年初めの始動を目指し、国内出版社に電子書籍コンテンツ提供を
呼び掛けている。ブックスに参加する出版社は全世界で3万社で、登録書籍は
200万冊だが、国内では数百の出版社と数万冊の登録にとどまっている。
今後、グーグル日本法人は国内出版社に対し、ブックスだけでなくエディションへの
参加を求めることで電子書籍コンテンツの調達ルートを拡大していく。

国内電子書籍市場をめぐっては、アップルが5月にiPadを発売したほか、
ソニーが年内に電子書籍端末「リーダー」を発売する予定。出版社から
電子書籍コンテンツを確保するため、ソニーはKDDI<9433.T>、凸版印刷<7911.T>、
朝日新聞と組んで電子書籍の調達・配信会社を立ち上げる計画。
アマゾンは「キンドル」日本語版の発売に向けて、国内出版社との協議を続けている。
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posted by sk2126 at 09:03 | 道具のお話

WEBで収入と創作を加速させる方法!3つのコンテンツ制作法』
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