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ハイブリッド車&電気自動車情報

こんにちは電気屋しょうちゃんです、今回は車に焦点をあてた
ニュースをお届けします


マツダ 「ノリノリ スクラッチ」

マツダは試乗1回につき、スクラッチカードをもれなく1枚プレゼントする「ノリノリ スクラッチキャンペーン」を開催中


 特賞100本(10万円相当)  JTBギフト券か人気ゲーム機3点セット
 1等500本(1万円相当)   dancyuの選べるグルメカタログギフト
 2等700本(5千円相当)   フルーツチョイスカタログ
 3等1,200本         QUOカード1,000円分

 キャンペーン期間
  9月10日(木)〜9月23日(水)まで


  詳細はコチラから↓
  http://www.mazda.co.jp/purchase/campaign/norinori01/




BMW 「グリーンサポートスペシャルフェア」 


 BMWは、首都圏限定(東京・神奈川・千葉・埼玉)で
 「BMWグリーンサポートスペシャルフェア」を開催。

 各ショールームにてBMWの環境活動をクイズ形式で出題
  全問正解者には抽選で商品がプレゼント


 期間は9月12日(土)、13日(日)の2日間


  詳しい情報はコチラから↓
  http://news.bmw.co.jp/



その他各社からの厳選ニュース

〜アイ・ミーブ 1ヶ月間で900台〜

三菱自動車は、電気自動車「i-MiEV」の2010年度分購入希望台数が募集開始から1ヶ月となる8月末日で、約900台になったと発表。これは年間販売台数の約2割に当たる数字。購入希望者は東京都、神奈川県、大阪府などの都市圏に集中している


〜自動車メーカー 燃料電池車普及へ〜

世界の自動車大手8社・グループ、トヨタ自動車・ホンダ・ダイムラー・フォード・ゼネラル・モーターズ・ヒュンダイ・起亜自動車・ルノー・日産アライアンスは、燃料電池車普及のため、燃料電池車の開発、インフラ整備を支援するとの共同声明を発表した。2015年までには水素インフラを都市圏で確立し、燃料電池車の量産を目指す 


〜九州電力子会社 急速充電器販売へ〜

九州電力グループのキューキは、九州電力が2006年度から開発・実証実験を行い、商品化した電気自動車(EV)用急速充電器の販売を開始した。アイ・ミーブを充電した場合、約30分で80%の充電が可能。経済産業省の「クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助」の交付対象設備。


〜シェル、出光 ガソリン価格据え置き〜
  
昭和シェル石油と出光興産は9月12~18日までのガソリン卸価格を前週・全国平均値と比べて据え置きすると発表。原油調達コストの下落や円高ドル安の為替などによるため


 しょうちゃんのお薦め書籍

「奇跡の営業所」
 http://ie.to/?39687
 
 営業職のための本でもありますが、読み物としてもおもしろい。
 
 ニックネームにユーモアがあり、人物それぞれの個性もでています。
 
 ”いきなり売り込まない”  
 
 ”プレゼンテーションでは何が変わるかを見せる”
 
 など、営業のテクニックももっともだと思いますが、
 
 この本には
 
 チームで仕事をするにおいて、メンバーの一人ひとりに、
 どんな立場、役割を与えればいいのか、
 
 今のやり方は個人の持ち味を活かしきっているのか、
 
 そんなことを考えさせられる本だったと思います。
 
 実話を基にしたということもあって、説得力も増していますよ。


タグ:電気自動車
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posted by sk2126 at 18:19 | 雑記

環境危機時計 11分戻る

「環境危機時計」とは、地球環境の悪化に伴う人類存続に対して抱く危機感を、
アンケートで調査し、時計の針で表示するものです

環境危機時計(旭硝子財団)

http://www.af-info.or.jp/questionnaire/clock.html

0〜3 時 「ほとんど不安がない」
3〜6 時 「少し不安」
6〜9 時 「かなり不安」
9〜12時 「極めて不安」


世界93ヵ国、757名の環境有識者へのアンケートの結果ですが、過去最悪だった去年の
「9:33」から11分戻って、「9:22」となりました。ただ、危機意識は依然高い状態で
過去3番目の高さです


そして、世界全体で時計が戻っているワケではありません


針が戻った : 日本 -34分、北米 -12分、オセアニアー24分、アフリカー16
針が進んだ : 西欧 +11分、アジア +12分、東欧・旧ソ連 +23


毎年行われている調査ですが、世界的に取り組みを進めて、
時計の針を戻して行きたいものです

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本日の抜粋ニュース


電気自動車レンタカー神奈川県が


神奈川県が、レンタカー2社と組み、電気自動車を消費者と共同利用す事業を始めた
平日は県が業務で使用し、土日は消費者に貸し出す

通常割高の電気自動車のレンタル料金を通常のガソリン車並に抑えることで、電気自動車の
普及につなげようとするもの

一般向けレンタル料金は、3時間以内で5,250円だそうです

温暖化防止の取り組みとして、電気自動車普及を県が取り組むことは素晴らしいことですね

願わくば、民間企業も参加してもらって、このような動きを拡大してほしいですね
カーシェアリングの普及で 一家に一台の車社会が変わりつつあります
車は安く、シェアする時代へ、そして温暖化防止へ、新しい潮流に期待です


電池交換式EVタクシー 東京で来年1月から実験


タクシー大手の日本交通(東京)と米ベンチャー企業のベタープレイスは8月26日、新しい
タイプの電気自動車(EV)を使ったタクシー3台を東京都心部で来年1月上旬から運行すると発表した

電池の残量が低下すると、すばやく充電済みの電池に交換する仕組み。来年3月中旬までの
実証実験としており、電池性能やコスト、乗り心地を検証した上で本格的な実用化を目指す

東京・六本木ヒルズに乗り場を設け、スポーツタイプ多目的車(SUV)を改造した
電気自動車を使用。電池交換拠点は六本木周辺に建設し、約1分半で充電済み電池に交換できるという

電池による連続走行距離に限界があるため、主に東京・丸の内、新宿、渋谷など片道5キロ
圏内に向かう顧客向けに走らせる。料金は従来のタクシーと同じ金額


走行距離が多いタクシーなどが電気自動車を使用した場合、ガソリンの節約できる量は
自家用車の比ではない。また、バッテリーを交換するということで充電時間の問題を
解消したことで運用上の制約が少なくなっている

今後バッテリー交換という方法が主流になるには、バッテリーの規格の統一、
大量のバッテリーの確保が必要になってくるがインフラの整備としてはバッテリーの確保だけで済むため
充電ステーションを設置するよりは簡単に出来ると考えられる。今後の自動車の主役が
どのように変わるか不透明であるが、電気自動車の台頭は思ったより遠い未来ではないと考えられる
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posted by sk2126 at 18:14 | 雑記

賃貸住宅新設の落ち込み

こんにちは電気屋しょうちゃんです、最近は賃貸住宅の新設がず〜っと
スローペースになっています。ですので、今回は賃貸ビジネスを考えてみました

直近のデータで、今年の1〜7月の合計が18.9万戸。昨年比でおおかた3割のダウン
8ヵ月続けて前年比で減少しています。この4月から7月まで4ヵ月の前年比の
減少率は35.4%ですから、かなりの落ち込みです

このような落ち込みは、賃貸住宅の新築が市場に出回る数が減少するという現象を
引き起こします。業界全体から見れば供給が細る分、施工〜流通に及ぶマーケットが
しぼむことになり、建設会社から仲介不動産会社まで関連する各企業の
業績悪化につながることになります

こうした新設の落ち込みの背景にあるのは、やはり空き家の存在
昨年10月1日現在における賃貸住宅の数が2,183.1万戸、そのうち409.3万戸が
空き家となっています

率にして18.7%ですから、単純計算で100戸のうち、おおかた19戸に入居者がいない
ことになります。賃貸住宅は昨年10月から遡る5年間に99万戸増加したのですが
空き家も41.8万戸増えています

前年比30%を超える新築の落ち込みは、例えば街を車で走っていても明らかに少なく
なっているのが分かるくらい広がっています

以前(つい半年ほど前)はこんなところにもアパートが建っている…、
この立地なら賃貸経営に有利では…、と思う物件が相次いで登場したものでした

新築が地域に出てこない分、皮肉なことに大家さんにとって部屋付けがやや有利な
状況となっている、と言えないこともないのですが、前述した通り
19%に近い空き家の圧迫感は相当です

年間を通していかに高入居率をキープするか、今日の賃貸経営者
大家さんの大きな課題となっています



今日の抜粋ニュース

経済産業省・太陽光発電の新たな買収制度開始へ

経済産業省は8月31日、太陽光発電の新たな買収制度を11月1日から開始すると発表した

太陽電池を使って家庭で作られた電力のうち自宅で使わないで余った電力を
1キロワット時あたり48円で10年間電力会社に売ることができるようになる

買取りにかかった費用は、電気を利用する方全員で負担する
「全員参加型」の制度となっているのが大きな特徴

この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて
温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待される
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posted by sk2126 at 16:06 | 雑記

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